反逆の勇者 4 駆け引きだらけで油断できないのに、距離感バグってない…?

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反逆の勇者〜スキルを使って腹黒王女のココロとカラダを掌握せよ〜 4【DMM限定描き下ろし特典付き】

誰も信用できない感じ、逆にクセになるんだけど…

この作品、ほんとに“いい人がいない”って言われるの分かるんだけど、その分みんなの思惑がぶつかり合う感じがめっちゃ面白いんだよね。

特にシンタとアリシアの関係、ただの主従とか恋愛とかじゃなくて、完全に“駆け引きありき”なのが独特。
お互いに何考えてるか探り合ってるのに、距離は妙に近いっていう、このアンバランスさがずっと気になる。

4巻はその空気がさらに濃くなってて、「え、これどう転ぶの?」ってずっとソワソワする感じ。

作品の基本情報

・作品名:反逆の勇者 4
・発売日:2026年03月31日頃
・著者:そらモチ(著)、川崎悠(原著)
・レーベル:ライドコミックス
・出版社:マイクロマガジン社

「コミックライドアドバンス」にて連載されている、腹黒キャラたちが繰り広げる異世界ファンタジー作品のコミカライズ第4巻。

序盤の内容(これまでの流れ)

物語の舞台は、善人だけでは生きていけないような異世界。
勇者であるシンタもまた、ただの正義の存在ではなく、状況に応じて策略を巡らせるタイプ。

王女・アリシアも表向きの顔とは別に思惑を持っていて、二人は協力関係にありながらも完全には信頼しきれない距離感で関わっている。

4巻では、アリシアが口にする「魔王の呪い」が一つの軸に。
その内容は、欲望に関係するものであり、一定の条件を満たさないと影響が出るというもの。

そしてシンタは、その呪いに関して思い当たる節がある様子。
ただ、それをどう扱うかは単純な話ではなく、アリシアの持つ強さや影響力もあって、状況はさらに複雑になっていく。

本巻には「コミックライドアドバンス」2025年9月号〜2026年4月号掲載分(第17話〜第21話)と番外編が収録されている。

気になるポイント

・シンタとアリシアの関係、主導権どっちにあるのか読んでて迷う
・“呪い”の存在が二人の距離にどう影響していくのか気になる
・お互いに裏を読んでる感じが続くのか、それとも変化があるのか注目したい
・悪人だらけの中で、それぞれの目的がどう交差していくのか見逃せない
・緊張感ある展開の中で、妙に距離が近い瞬間があるのが印象的

こんな人におすすめ!

・腹黒キャラ同士の駆け引きが好きな人
・単純な善悪じゃないストーリーを楽しみたい人
・心理戦っぽい展開に惹かれる人
・ちょっと刺激強めなファンタジー作品が好きな人
・関係性が複雑なキャラ同士を見るのが好きな人
・続きが気になって一気に読みたくなる作品を探してる人

予約はこちらから

「反逆の勇者 4」は、2026年03月31日頃発売予定。

発売日にすぐ読みたい人は、事前に予約しておくと安心。シリーズ追ってるならこの巻もチェックしておきたいところ。

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