呪術廻戦≡ 1(ジャンプコミックス)最新情報まとめ|発売日・予約・世界観をチェック!

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まず、この作品ってどんなテンション?呪術×未知の融合がアツい

「呪術廻戦≡」は、あの呪術廻戦の世界観をベースにしつつ、さらにスケールを広げた外伝的ポジションのシリーズって感じで、設定聞いただけでワクワクするやつ。
呪い・呪術師・人間同士の衝突っていうこれまでの軸に、まさかの宇宙からの来訪者が絡んでくるのがかなり新鮮。

ただ派手になるだけじゃなくて、「対立か共生か」みたいなテーマがガッツリ前に出てくるから、バトルだけじゃなく思想とか選択の重さも感じられそうなのがポイント高いんだよね。
呪術廻戦が好きな人ほど、「この方向に世界を広げてくるのか…!」ってなるタイプの作品。

序盤のあらすじをざっくり知りたい人向け

物語の始まりは、宇宙から訪れた5万もの難民という、いきなりスケール大きめな設定からスタート。
彼らは地球で保護される立場なんだけど、その条件として呪術師の任務にシムリア星人特使を同行させてほしいと要求してくる、って流れ。

そこに登場するのが、乙骨真剣憂花の兄妹。
さらに査察官のマルも同行して、京都で起きた誘拐事件の調査に乗り出すことになるんだけど、ここから一気に空気がピリついてくる感じ。

呪術師側の常識と、未知の存在である宇宙人側の論理がぶつかり合って、「これ、簡単に分かり合える話じゃなくない?」って空気がずっと漂ってるのが印象的。
1巻の段階から、物語の方向性を決める重要な転機になりそうな雰囲気があって、続きへの期待が自然と高まるタイプ。

原作ファンも気になるポイント多め

原著は芥見下々先生、作画は岩崎優次先生っていう組み合わせだから、世界観の芯はしっかり呪術廻戦で安心感あるのに、ビジュアルや演出でまた違った味が出そうなのがいいところ。

既存キャラとの直接的な絡みがどこまであるのか、世界線の位置づけはどうなるのか、とか、原作ファンほど気になるポイントが多いと思う。
だからこそ、1巻は「様子見」じゃなくて最初から読んでおきたい立ち位置の巻って感じ。

呪術廻戦≡ 1 の発売日と予約情報

呪術廻戦≡ 1の発売日は 2026年01月05日
ジャンプコミックスだし、話題性も高そうだから、発売直後に探すより予約しておくほうがラクなタイプだと思う。

特にシリーズ名での検索や予約が集中しやすいから、早めに押さえておくと安心感あるよ。

こんな人におすすめ!

  • 呪術廻戦の世界観がとにかく好きな人
  • 外伝・派生作品も全部追いたいタイプ
  • バトルだけじゃなくテーマ性も重視したい人
  • 未知の存在との衝突・共生みたいな話が好きな人
  • 新シリーズ1巻から入りたい人

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