『Re:ゼロから始める異世界生活』第72話 感想・ネタバレ|ユリウスの本心に涙…“棒振り”戦が熱すぎる神回!

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『Re:ゼロから始める異世界生活』4th season《喪失編》は、スバルたちが大図書館プレイアデスで過酷な試験に挑む新章として大きな話題を集めています。
第72話「ユリウス・ユークリウス」では、“棒振り”ことレイド・アストレアとの激闘だけでなく、ユリウスが胸に秘めていたスバルへの想いが描かれました。
この記事では『Re:ゼロから始める異世界生活』第72話の感想やネタバレを交えながら、胸を打つ名シーンや見どころを会話形式で語っていきます。

アニメ名:Re:ゼロから始める異世界生活
原作:長月達平
放送年月日:2026年5月20日

Re:ゼロから始める異世界生活 第72話 感想|ユリウス視点の王城回想が切ない

ナナ:『Re:ゼロから始める異世界生活』第72話の感想だけど、王城の回想をユリウス視点で見るのめちゃくちゃ新鮮だった!
ユイ:あの時の拳を握る演出、台詞なしなのに感情伝わってきたよね。第72話の見どころとしてかなり印象的だった。
コトハ:怒ってるんじゃなくて、魂を揺さぶられてたって判明する流れ本当に泣けた…。ユリウスの見え方変わったよ。
ナナ:第1期だと完全にスバルと対立してる感じだったのに、実は憧れてたとか熱すぎるでしょ!
ユイ:回想シーンが新規作画だったのも良かったなあ。昔の場面を今の作画で見せる演出、かなり気合い入ってた感想かな。
コトハ:スバルの無鉄砲さに感銘を受けてたっていう展開、本当に『リゼロ』らしい人間ドラマだった…。続きが気になる始まり方だったね。

Re:ゼロから始める異世界生活 第72話 感想|“棒振り”レイドが強すぎる

ナナ:レイド、箸で剣止めるのヤバすぎ(笑)『Re:ゼロから始める異世界生活』の敵でもトップクラスに意味わからなかった!
ユイ:しかも左手で相手してたっていうのが怖いんだよね。第72話はレイドの強者演出が圧倒的だったと思う。
コトハ:ユリウスがどれだけ努力してきたか知ってるから、それを軽くいなされるの見てて苦しかった…。
ナナ:アナスタシアまで必死になってるの珍しかったよね!鼻血出しながら魔法連射してるの緊張感すごかった。
ユイ:箸で衝撃波みたいな攻撃出してるの、本当にどういう理屈なんだろう(笑)でも迫力は最高だった。
コトハ:エミリアが条件付きで勝つ展開も良かったなあ。ただ倒すだけじゃない試験なのが見どころだったと思う。

Re:ゼロから始める異世界生活 第72話 感想|ユリウスの敗北が辛すぎる

ナナ:ユリウス、ボロボロになっても立ち上がるの熱すぎた…。第72話ここで完全に感情持っていかれたよ。
ユイ:レイドが右手に持ち替えた瞬間、空気変わったよね。遊びじゃなく本気で叩き潰しに来てる感じが怖かった。
コトハ:騎士としての誇りとか、スバルと過ごした時間とか、全部背負って戦ってるのが伝わってきて辛かった…。
ナナ:「来なくていい!」って叫ぶユリウス、あんな感情むき出しなの初めて見たかも。
ユイ:階段から転げ落ちるシーンも痛々しかったなあ。第72話は精神的なダメージ描写もかなり重かった感想かな。
コトハ:負けた姿を見せたくないのに、スバルだけには弱さを見せてしまう関係性が本当に切なかったよ。

Re:ゼロから始める異世界生活 第72話 感想|スバルとユリウスの絆に涙

ナナ:スバルの「肩くらい貸してやるし、恥だとも思わない」がマジで名言すぎた!ここ神回確定だったよね!
ユイ:第1期の決闘と重ねる構成も上手かったなあ。第72話はシリーズ通しても屈指の見どころ回だったと思う。
コトハ:ユリウスが唯一、自分を覚えててくれた相手がスバルだったっていう事実、本当に救いだったんだろうな…。
ナナ:あの王城でのスバルに“感銘を受けてた男がいた”って締め方、熱すぎて泣いた(笑)
ユイ:スバルもユリウスも、不器用だけど真っ直ぐなんだよね。だからここまで響くんだと思う。
コトハ:白鯨戦とか過去の共闘まで全部意味が繋がる展開で、本当に続きが気になるし第1期から見返したくなる回だった。

今回の『Re:ゼロから始める異世界生活』第72話は、“棒振り”レイドの圧倒的な強さと、ユリウスの本心が描かれた感動回でした。
特にスバルとユリウスのやり取りは、第1期から積み重ねてきた関係性があるからこそ胸に刺さる最大の見どころだったと思います。
試験の行方やレイド攻略はもちろん、さらに深まった2人の絆が今後どう描かれるのか、次回への期待が高まる神回でした。