『鬼滅の刃』第7話では、沼の鬼との激闘に決着がつき、炭治郎と禰豆子の兄妹の絆が改めて描かれました。
さらに物語終盤では、鬼の始祖・鬼舞辻無惨がついに登場し、視聴者の緊張感も一気に高まる展開に。
禰豆子の戦闘シーンや炭治郎の優しさ、そして浅草での衝撃的な出会いなど見どころ満載の内容でした。
この記事では、鬼滅の刃 第7話の感想やネタバレを交えながら、印象的だったシーンを振り返っていきます。
アニメ名:鬼滅の刃
原作:吾峠呼世晴
放送年月日:2026年5月10日
鬼滅の刃 第7話 感想 ネタバレ|禰豆子の戦闘シーンが熱い見どころ
ナナ:鬼滅の刃 第7話の感想だけど、禰豆子が箱から飛び出してくるシーンめちゃくちゃ熱かった!炭治郎と並んで戦う展開が最高すぎたよね。
ユイ:今回の見どころはやっぱり禰豆子のアクション演出かな。蹴り技の迫力もすごかったし、身体能力の高さを見せる動きがかなり映えてた。
コトハ:炭治郎が禰豆子を信じて「2人を守ってくれ」って任せる場面が良かったなあ。兄妹の信頼関係がしっかり伝わる展開だったよね。
ナナ:しかも鬼化した禰豆子が本当に強い!鬼滅の刃 第7話の感想でも、戦闘面の頼もしさがかなり印象に残ったなあ。
ユイ:水の呼吸 陸ノ型の演出も綺麗だった。水流の表現と炭治郎の動きが連動してて、映像としてかなり見応えある見どころだったと思う。
コトハ:兄妹で人を守るために戦ってるのが泣けるんだよね…。苦しい状況でも支え合う姿に、続きが気になる気持ちが強くなった。
鬼滅の刃 第7話 感想 ネタバレ|鬼舞辻無惨の恐怖が伝わる展開
ナナ:沼の鬼が「言えない」って震えてたシーン、鬼舞辻無惨の怖さが一気に伝わった!まだ姿を見せてないのに圧がすごかったよね。
ユイ:直接出ていなくても支配力を感じさせる演出が上手かったなあ。鬼たちの怯え方だけで、どれだけ危険な存在か伝わる見どころだった。
コトハ:炭治郎が情報を聞き出せなくて悔しそうなのも辛かった…。希望が見えそうで見えない展開に、こっちまで苦しくなったよ。
ナナ:鬼滅の刃 第7話の感想としては、無惨の名前だけで空気が変わる感じが本当に怖い!鬼たちが全員ビビってるの納得だった。
ユイ:しかも恐怖で支配してる感じが不気味なんだよね。派手な描写じゃなく、静かな圧迫感で見せる演出がかなり良かったと思う。
コトハ:炭治郎の「絶対に許さない」って怒りも重かった…。家族を奪われた悲しみがあるからこそ、感情移入してしまう展開だったなあ。
鬼滅の刃 第7話 感想 ネタバレ|炭治郎と和巳の別れが泣ける
ナナ:鬼滅の刃 第7話の感想で一番泣いたのは和巳との別れの場面かも…。炭治郎の言葉が優しすぎて胸に刺さったよ。
ユイ:静かなBGMと表情の演出がすごく良かったよね。派手な戦闘後なのに、一気に空気を落ち着かせる流れが印象的だった。
コトハ:和巳の「お前に何がわかるんだ!」って言葉も辛かった…。でも炭治郎は怒らず寄り添ってて、本当に優しい主人公だと思った。
ナナ:家族を失った経験があるからこそ、炭治郎の言葉に重みがあるんだよね。鬼滅の刃 第7話は感想を語りたくなる回だったなあ。
ユイ:炭治郎が和巳の手首にそっと触れる演出も良かった。細かい動きだけで感情を見せるところが、この作品の見どころだと思う。
コトハ:最後に和巳が謝罪を叫ぶところ、本当に泣けた…。悲しいだけじゃなく、人の優しさも感じられる展開だったよね。
鬼滅の刃 第7話 感想 ネタバレ|浅草で鬼舞辻無惨と遭遇
ナナ:浅草に着いた炭治郎のリアクション面白かった!でも山かけうどんのあとに鬼舞辻無惨のにおいを察知する展開は鳥肌だったなあ。
ユイ:夜の浅草の背景美術めちゃくちゃ綺麗だったよね。明るい街並みと不穏な空気のギャップが見どころになってたと思う。
コトハ:無惨が普通の家族と一緒にいる姿、かなり衝撃だった…。炭治郎が戸惑う気持ちにも感情移入しちゃったなあ。
ナナ:鬼滅の刃 第7話の感想としては、ついに無惨登場ってだけでテンション上がった!穏やかな喋り方なのも逆に怖かったよね。
ユイ:服装や表情も含めて、完全に人間社会に溶け込んでる演出が不気味だった。静かなのに圧倒的な存在感があったなあ。
コトハ:ここからどうなるのか本当に続きが気になる…。炭治郎が無惨とどう向き合うのか、次回への期待が一気に高まったよ。
今回の鬼滅の刃 第7話は、禰豆子と炭治郎の共闘、和巳との切ない別れ、そして鬼舞辻無惨の登場まで見どころ満載の回でした。
特に無惨の不気味な存在感と、炭治郎の優しさが強く印象に残る内容だったと思います。
戦闘だけでなく感情描写も丁寧で、シリーズの魅力が詰まった神回でした。
浅草編がどう展開していくのか、ますます続きが気になります。










