高橋一生主演の「リボーン 〜最後のヒーロー〜」第6話は、未来を知る英人(高橋一生)が、かつて敵対していた一萬田仁志(坪倉由幸)の“まさかの善人化”に翻弄される異色の展開となった。
シリアスな社会派ドラマでありながら、英人の心のツッコミが炸裂し、SNSでも大きな盛り上がりを見せた。
さらに、未来を変えようとする英人の行動が、新たな不安を呼び込む回でもあった。
ドラマ名:リボーン 〜最後のヒーロー〜
放送局:テレビ朝日系
放送年月日:2025年5月19日
出演者:高橋一生、中村アン、鈴鹿央士、横田真悠、小日向文世、市村正親、坪倉由幸、柳沢慎吾、岸本加世子
リボーン 第6話 一萬田仁志(坪倉由幸)が別人すぎる
アヤ:今回ほんと「ええ〜!?」だったんだけど!一萬田社長(坪倉由幸)、急にいい人ムーブしすぎて逆に怖かったよね!
リナ:英人(高橋一生)が混乱するのも分かるよね。前の世界線では完全に敵側だった相手が、急に謝罪して支援まで申し出るんだから。
ミユ:「スーパー蒼萬荒川店は撤退します」って言われた時、私も一緒に固まった…。そんな素直に引くことある?って思っちゃったよ。
アヤ:しかも貧困児童救済してるとか言い出した瞬間の英人の心の声、めちゃくちゃ笑った!「うっえっ…ええ〜?」最高すぎたな〜!
リナ:でも正直、ここまで善人だと逆に怪しいんだよね。本当に改心したのか、それとも何か別の狙いがあるのかまだ読めない。
ミユ:英人が全然信用できてない感じもリアルだった…。過去を知ってるぶん、簡単には受け入れられないんだろうね。
リボーン 第6話 英人(高橋一生)の心の声が面白すぎる
アヤ:今回の英人、ずっと心の中でツッコミしてたよね!シリアスなのにめちゃくちゃ笑っちゃった!
リナ:高橋一生さんの“間”が絶妙なんだよね。声に出してないのに、感情が全部伝わるから面白かった。
ミユ:驚いてるのに表面では平静を保ってる感じも良かった…。頭の中だけ大混乱なのが伝わってきたよ。
アヤ:「いや、いい奴すぎない?」って完全に視聴者の代弁だった!SNSザワつくのも分かる展開だったな〜!
リナ:未来を知ってる英人だからこそ、“今の一萬田”とのギャップに振り回されてるのが面白かった。転生ものらしい混乱が出てたよね。
ミユ:笑える場面多かったけど、その裏で“未来が変わり始めてる怖さ”もちゃんと感じた…。不思議な緊張感あったよ。
リボーン 第6話 英人(高橋一生)の不安が深まる
アヤ:春祭りで倒れたあとから、英人ちょっと不穏だよね…。未来変えようとしてる代償とかありそうで怖い!
リナ:前世の記憶を持ったまま別人として生きるって、やっぱり無理が出てくるんだろうね。体にも影響出始めてる感じがした。
ミユ:更紗(中村アン)が支えてくれてるの救いだった…。でも英人、一人で抱え込みすぎてて心配になるよ。
アヤ:NEOXISの未来を変えようとしても、“根拠は勘です”しか言えないのキツいよね!そりゃ役員も怪しむわって思った!
リナ:未来を知ってること自体が武器にも呪いにもなってる感じがする。助けようとするほど孤立していくのが苦しかった。
ミユ:英人って前より人間らしくなってるぶん、余計に傷ついてる気がする…。見ていてかなり切なかったよ。
リボーン 第6話 未来が変わり始めている怖さ
アヤ:今回、“未来が前と違う方向に動いてる”感じ強かったよね!もう英人の知ってる世界じゃなくなってきてる気がした!
リナ:特に一萬田社長(坪倉由幸)の変化は大きいよね。過去に介入したことで、人間関係そのものが変わってる感じがした。
ミユ:でも未来が変わるってことは、英人自身の運命も変わるかもしれないってことだよね…。そこが怖かったよ。
アヤ:東郷義隆(市村正親)も相変わらず読めないし、まだ絶対油断できない!なんか全部裏ありそうでドキドキする!
リナ:競馬の予想を頼まれる流れも不穏だったよね。“未来を知る力”を利用され始めてる感じがかなり危なかった。
ミユ:第6話は笑えるのに、ずっと不安が消えない回だった…。未来がどう変わっていくのか、続きが気になりすぎるよ。
今回の「リボーン 〜最後のヒーロー〜」第6話は、一萬田仁志(坪倉由幸)のまさかの改心と、英人(高橋一生)の困惑が大きな見どころとなった回だった。
特に英人の心のツッコミはSNSでも大きな話題に。
未来が少しずつ変化していく中で、英人がどんな選択をするのか、続きが気になる展開となっている。














